はじめまして「ながさきノート」へアクセスして頂きありがとうございます。
長崎市中心部在住の、まち歩きカメラマン兼Web制作者「ひとり」と申します。
2008年からフリーランスとして培ったWebのスキルを活かし、大好きな長崎の「今」を写真で記録しています。
Web制作の現場で培った「伝える力」を、大好きな長崎のために。
一眼レフを手に、自分の足で歩き、地元民でも意外と知らないディープな長崎を深掘りします。
画面越しに、長崎のまちの新しい息吹と変わらぬ魅力を、あなた一人に届けたい。
100年に1度の変革期を、この目で見届ける
長崎は何もなか(何もない)…そんな言葉を耳にすることがありますが、私はそうは思いません。
現在、長崎駅周辺をはじめ、私たちの街は「100年に1度の変革期」という歴史的な瞬間に立ち会っています。
変化していくまち並みも、変わらずに受け継がれる伝統も、すべてが長崎の誇りです。
後ろ向きになるのではなく、この街に住んでいることを楽しみ、誇りに思えるような情報を発信したい。
そんな想いでカメラを手に取り、ブログを運営しています。
わたしが発信していること

長崎のまちを、ひとりで身軽に歩き、一人ひとりの心に届く発信をしたい
ただの観光ガイドではない、地元民だからこそ気づく「一歩踏み込んだ長崎」を写真とともに記録しています。
長崎くんち・長崎ランタンフェスティバル:祭りの熱量や、歴史の裏側にある物語。
クルーズ客船:入港の迫力や、港町・長崎ならではの風景。
街歩き:日常に隠れた長崎市の魅力を一眼レフで切り取ります。
経歴とこれまでの歩み

かつてはプロダクション会社でWeb制作に携わったのち、2008年に個人事業主として独立しました。
HTML/CSSのコーディングを強みとし、多くのホームページ制作を行ってきた経験から、Webを通じて「伝える」ことには長く向き合ってきました。
そのスキルを、大好きな長崎の情報発信に還元したい!
そんな気持ちが、このブログの原点です。
長崎は何もなか(何もない)…なんて言わせない。
100年に1度の変革期を迎える長崎駅周辺の鼓動や、長崎くんちや長崎ランタンフェスティバルの熱狂、長崎港にたたずむ客船の美しさ。
地元民でも意外と知らない「ディープな長崎」を、一眼レフのレンズ越しにお届けします。
長崎に住んでいる事を、もっと誇りに思えるように…
